コロナで外出制限がある中、突然の体調不良に陥ったとき、どうしようと不安になる人は多いと思います。家族全員が体調が悪くなったら? 一歩も外に出れないときは?と考えるときりがないですが、、
今日は、急な体調不良に備えて自宅に備蓄してくと便利なものを紹介したいと思います。
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発熱したら脱水症状に注意!経口補水液を準備しておこう!
発熱したときに、気をつけたいのは脱水症状です。汗をかいた感覚が無くても体内からは水分が失われていきます。意識的に水分を摂取する必要があります。
水分とともに塩分やミネラルも失われますから、経口補水液を準備しておくのがおすすめです。ナトリウムやカリウムを加えてあるため、体に必要な要素を補ってくれます。
我が家で準備しているのは、大塚製薬のOS-1です。ゼリータイプの傾向補水液で保存が効くため、1箱備蓄しています。


炭水化物とタンパク質の確保をしよう!
緊急時には、炭水化物とタンパク質の確保が必要です。炭水化物はお米やおかゆでも接種できますが、いざというときには、ゼリー状になった栄養ドリンクがあるど安心です。

また、忘れがちなのがタンパク質。タンパク質は体内にとどめることが出来ないため、非常に重要な体の要素となります。我が家ではプロテインゼリーを準備しています。

発熱時の力強い味方!アイスノン!
発熱時、氷枕があると便利ですが、準備するのが大変という人は、とりあえず、アイスノンを常備しておきましょう。そして冷えピタも準備しておくと安心です。

我が家ではアイスノンソフトとを冷凍庫に常備しています。発熱時だけでなく、災害時や寝苦しい夜にも有効です。
